1.はじめに
「自社のダンプで堂々と産廃を運びたい」 「更新ハガキが来たけど、忙しくて全く手をつけていない…」 「講習会の予約が取れない!このままでは許可が切れてしまう!」
福島県内で産業廃棄物収集運搬業許可の取得・更新でお悩みの事業者様、一人で抱え込んでいませんか? 複雑な法律の壁や役所との面倒なやり取りは、「現場の言葉が通じる」産廃専門の行政書士にすべて丸投げしてください!
社長様やスタッフの皆様の貴重な時間は、本業の売上を上げるために使うべきです。 面倒な事務手続きやスケジュール管理は、私たちが最短・確実なルートで完全代行いたします!
2.こんなお悩みで頭を抱えていませんか?
- 「現場ですれ違う同業者の車には『許可番号』が貼ってある。元請けや警察の目を気にせず、うちも堂々と仕事がしたい」
- 「自分で申請しようと福島県の手引きをダウンロードしたが、法律用語ばかりで正直頭が痛い」
- 「前回頼んだ行政書士がいまいち不親切で、現場の話が通じる新しい専門家を探している」
- 「**更新ハガキが届いたが、何年に1回だっけ?**とギリギリになって焦っている」
- 「直近の決算が赤字(債務超過)で、『経理的基礎がない』と許可が下りないのではと不安」
3.要注意!福島県の産廃許可申請における「3つの高い壁」
- 講習会の「予約争奪戦」と「受講者の罠」 許可取得・更新にはJWセンターが実施する「講習会」の修了証が必須です。しかし、講習会は常に満席状態で、数ヶ月先まで予約が取れないことも珍しくありません。さらに、「忙しいから事務員に受けさせよう」は絶対NGです。受講できるのは「代表者・役員(監査役除く)」または「政令使用人(契約締結権限のある支店長等)」に限られ、人選を間違えると受講が無効になります。
- 「経理的基礎(お金)」の厳しい審査 直近3年間の決算書が審査対象となります。もし債務超過や赤字が続いている場合、単に書類を出すだけでは不許可になる可能性が高く、中小企業診断士等による「経営診断書」や「収支改善計画書」の提出が求められます。
- 他県(宮城・山形・茨城など)をまたぐ運搬のルール 福島県内でゴミを積み込み、宮城県や茨城県の処分場へ運ぶ場合、「積み込む県」と「降ろす県」の両方の許可が必要です。複数県への同時申請は書類の量も倍増し、スケジュール管理が極めて困難になります。
4.当事務所が福島県の事業者様に選ばれる3つの理由
5.代行料金(費用)のご案内
- 新規許可申請(積替・保管なし): 88,000円〜 + 法定手数料 81,000円
- 更新許可申請(積替・保管なし): 77,000円〜 + 法定手数料 73,000円
- 変更許可申請(品目追加など): 77,000円〜 + 法定手数料 71,000円
6.よくあるご質問(Q&A)
7.お問い合わせ
対応地域
福島県全域、会津若松市、郡山市、いわき市、白河市。須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、田村市、南相馬市、伊達市、本宮市、伊達郡桑折町、伊達郡国見町、伊達郡川俣町、安達郡大玉村、岩瀬郡鏡石町、岩瀬郡天栄村、南会津郡下郷町、南会津郡檜枝岐村、南会津郡只見町、南会津郡南会津町、耶麻郡北塩原村、耶麻郡西会津町、耶麻郡磐梯町、耶麻郡猪苗代町、河沼郡会津坂下町、河沼郡湯川村、河沼郡柳津町、大沼郡三島町、大沼郡金山町、大沼郡昭和村、大沼郡会津美里町、西白河郡西郷村、西白河郡泉崎村、西白河郡中島村、西白河郡矢吹町、東白川郡棚倉町、東白川郡矢祭町、東白川郡塙田町、東白川郡鮫川村、石川郡石川町、石川郡玉川村、石川郡平田村、石川郡浅川町、石川郡古殿町、田村郡三春町、田村郡小野町、双葉郡広野町、双葉郡楢葉町、双葉郡富岡町、双葉郡川内村、双葉郡大熊町、双葉郡双葉町、双葉郡浪江町、双葉郡葛尾村、相馬郡新地町、相馬郡飯舘村
